お疲れ様です。

恋愛・復縁カウンセラーの宮脇拓哉です。

 

昨日は、

 

・「男性と女性の付き合うとは?」
・「”付き合っている感覚”の違い」

 

について解説していきました。

 

今日はこの付き合うから逆算した、
恋人の作り方の全体像についてみていきたいと思います。

 

STEP1:LINE(連絡先)をゲットする
STEP2:共通点を作り、デートに誘うきっかけを作る
STEP3. LINEの頻度は相手の生活リズムに合わせる
STEP4. 長文LINEは避け、短文のラインをテンポ良くやりとりする
STEP5:共通点を見つけデートに誘い出す
STEP6:お互いの好意が確認できれば3回目~4回目のデートで告白する
STEP7:理想の恋人が出来た。

 

この7つになります。

 

どんどん説明していきたいと思います。

 

【STEP1:LINE(連絡先)をゲットする】

 

少し自己紹介トークをして、盛り上がったところで、
「良かったらLINE交換しない?」と伝え、連絡先を好感しましょう。

 

ここで、あなたが意識しすぎてしまうと、
LINE交換することすらハードルが高く感じてしまうので、
ここは相手とのきっかけを作るためにストレートに聞いて交換しましょう。

 

【STEP2:共通点を作り、デートに誘うきっかけを作る】

 

相手との共通点が見つからない、
困ったという人はLINEのやり取りで
事前に相手の興味があること

について聞いておくことがポイントです。

相手の興味があるイベントが近くにあれば

 

「来週◯◯のイベントがあるみたいだから一緒に行かない?実は興味があってさ」

 

と伝えることでさり気なく、
デートに誘うことができます。

 

ポイントは、

 

お互いの共通点を見つけようと努力することです。

そうすれば、

 

その共通点、
(例えば、お祭りとか、タピオカが好きとか)

を利用して、誘うとハードルが低いと思います。

 

【STEP3. LINEの頻度は相手の生活リズムに合わせる】

 

「相手の生活リズムに合わせてまで
LINEを返信するのは意識しなくてはいけないの?」

と思う人も多いでしょう。

 

しかし、相手との生活リズム
を合わせることはとても大切です。

 

その理由は、LINEの頻度は付き合ったあと
にも大きく影響してくるからです。

 

どういうことかと言うと、

 

付き合いだした頃はラブラブ
で生活リズムに多少の時間のズレが
あってもあまり気になりません。

 

しかし、付き合いが長くなるにつれ
返信が遅くなったり、
既読スルーなどが、少しずつ増えてきてしまい、

最終的には連絡を取ること
が面倒になってしまうからです。

そのため、気になる相手の生活リズム
に少しずつ合わせていくことが
やりとりを続けるために大切になってきます。

 

【STEP4. 長文LINEは避け、短文のラインをテンポ良くやりとりする】

 

長文LINEが送りつけられた場合、
読むのが大変です。

 

自分に置き換えて考えると
よくわかるのですが、

 

長文の中に質問が3つ
あると返信が大変だな

 

という気持ちになります。

そうなると「あとで返信しよう」と考え、

既読スルー状態となり返信
を忘れてしまう場合があるのです。

 

相手のことをもっと知りたいと思い、
つい長文を送ってしまいます。

 

しかし、短文でテンポよく会話を進めたほうが
実は相手とのLINEは長続きするのです。

 

次は、

【STEP5:共通点を見つけデートに誘い出す】

 

になるのですが、長くなってしまったので、
また明日解説しますね。

 

復縁・恋愛カウンセラー 宮脇拓哉

 

追伸:次回はプレゼントレポート

もありますので、お見逃しなく!